有料メールマガジン『週刊 岡本吏郎』

今週の目次 2014年5月13日 452号

1.TAROの独り言

東京のマンションが大きな改修工事に入り、玄関や廊下が新しくなっていく・・

2.コブラツイストは、ツボに効く

■地面からの"距離"

当社の社員に、いろいろな資格をたくさん持っている者がいる。
専門学校に通っていた時に、講師の強力な教えで取ったらしい。

3.まーけ塾レポート(2014年4月開催)

毎週この中から一項目抜粋して掲載します。

  1. ユニクロ正社員化の意味
  2. 『Airbnb』という選択
  3. 自動車というコモディティー
  4. 友達レンタル
  5. 高卒社員というリソース
  6. 2つの『ペンタゴン経営』
  7. ヤフーショッピング、その後
  8. アマゾンの問屋機能
  9. 近畿大学と豊島園
  10. ヒップホップと矢沢永吉、そして私たち
  11. 顧客とコスト
  12. WEAR撤退の素早さ
  13. 三菱鉛筆を見る
  14. 大麻解禁とクジラの裁判
  15. 粗食と肉食
  16. 害虫の逆襲

(4)友達レンタル

アメリカで、ネットで行われている『友達レンタル』のサービスが、人気急上昇しているらしいです。・・・

4.Q&A

先日ニュースレターで恒常性についてのお話しを読ませていただき、大変感銘を受けました。それと同時に1つ、疑問が湧いてきました。

私は今まで、"ここが勝負どころだ"と感じた場面において、どう進むべきか迷いが生じた時には、自分にとって辛いであろう道を選ぶようにしてきました。その辛い道に進むことに"躊躇"があったこともしばしばです。

しかし、そうして自分にとって辛い道を選択した結果、少なくとも今までは、後にその選択が正解であったと感じてきました。これは単に運が良かっただけなのか、それとも私が勝手に正解だと思い込んでいるだけなのでしょうか。

そこに多少の"躊躇"が在ったとしても、自分を信じて進むことができれば"恒常性"が働き"着地"ができると考えてよいのでしょうか。

5.しょせん人の言葉  しかし、気になる言葉

『バート・ヘリンガー』

6.砂漠の中から本を探す

7.TAROの迷い言

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