有料メールマガジン『週刊 岡本吏郎』

今週の目次 2015年9月15日 523号

1.TAROの独り言

仕事の後、地元の映画館に映画を見に行った。・・・

2.どうして、こんなに予言的?

本音

一昨年の『無意識セミナー』の参加者の中に、セミナー参加の動機を私から聞かれて、「結婚したいから」と言った方がいた。

私は、その発言を聞いて、反射的に言ってしまった。・・・

3.まーけ塾レポート(2015年8月開催)

毎週この中から一項目抜粋して掲載します。

  1. ほらね、原油は再び下げ始めたでしょ!
  2. 銅、6年ぶりの5000ドル割れ。結局また来たということ
  3. ファナックショック
  4. 永遠の命
  5. リブロの終焉
  6. UFOビジネスと矢追純一、そして謎の「宇宙塾」
  7. やっと叩かれ出したライザップ
  8. 『宝島』が休刊
  9. 出光とシェル。過去の大敵。それでもくっつく。そういう時代です
  10. 今月は、金融が大混乱で、話題はそこに集中。他のネタは貧困だーーぁ!!

6.UFOビジネスと矢追純一、そして謎の「宇宙塾」

10年くらい前に、UFO好きの数名と飲んでいて、彼らが愛する有名UFO事件がどういう風にインチキだったかを面白おかしく話したら、「お願い、夢を奪わないでー」と叫ばれてしまったことがあるのですが、今じゃ、テレビがネタにしているんですね・・(笑)・・・ 

4.Q&A

岡本先生、こんにちは。
8月のマンスリーCDについて思うところがありましたので書かせていただきます。
今回、社員教育につながるという点でもとても興味深い内容でしたが、この内容についてですが、いつも疑問に思う事があります。
どの部分まで教えていいかという疑問です。
岡本さんがおっしゃられている事について、全てを教えるという選択肢と、ある程度、教える。そして教えずに事件を待つとそれぞれの選択肢があるかと思います。
この選択肢の使い分けについて、分からなくなると言いましょうか。
気付くまでは教えないという結論が一番、いいのかなと思ってしまいます。
岡本先生は何らかの基準でどこまで教えるかという線引きがあるかと
思いますが、どのような基準があったりするのでしょうか。

5.しょせん人の言葉  しかし、気になる言葉

孔子

6.砂漠の中から本を探す

7.TAROの迷い言

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