有料メールマガジン『週刊 岡本吏郎』

今週の目次 2016年2月2日 545号

1.TAROの独り言

最近、胃が重いので、朝ごはんを食べるのをやめた。
すると、胃の調子がいい。さらに、昼飯も楽しみだ。

しかし、2kg体重が減った。

2kgも体重が減ると少し不安だ。
少し太りたいな~って思った。

2. TAROくんの独り言拡大版

■ 過去で評価される人が老人

サラリーマン時代には、よく研修に参加させられた。
例えば、東京の中野には地銀の研修センターがあって、1週間の缶詰を何度もやらせてもらった。その他にもいろいろなところで、1週間缶詰の研修を経験した。

こうした研修での楽しいことの一つに、全国からいろいろな人が来ることがある。
夜は必ず自主的懇親会になって、夜遅くまで飲む。日本のどこにでもある典型的な景色である。

3.まーけ塾レポート(2015年1月開催)

毎週この中から一項目抜粋して掲載します。

  1. シェアリング・エコノミー
  2. すでに、小売業は「未来」を迎えている
  3. スバルの好業績
  4. 自動車会社の分岐点
  5. グランピングリゾート
  6. 転職消費
  7. 日本ワインの人気
  8. ゼンリンが文具
  9. エンゲル係数
  10. ユニクロ苦戦
  11. スターウォーズとアマゾン 
  12. 世界は、非常事態
  13. リッチな人々は火星へ

13. リッチな人々は火星へ

ペイパルの創設者のイーロン・マスクとアマゾンの創設者ジェフ・ベゾスは、火星移住を計画しています。

気候変動を筆頭に生きづらくなっている地球を後にし、火星に行けるのは、残念ながら富裕層だけです。飛行費用は一人50万ドルですが、彼らは本気です。

4.Q&A

岡本先生、こんにちは。

ざっくりした言い方になりますが、「今後を担う若者」の世代で岡本先生が『この人物はすごい』と思う若者はいますか?(国籍・ジャンル問わず)

いるようであれば、どのあたりを評価されているのかも合わせて教えていただけると嬉しいです。

5.しょせん人の言葉  しかし、気になる言葉

石原莞爾

6.砂漠の中から本を探す

7.TAROの迷い言

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