【苦しめTAROお仕事LIVE】

2009/11/13(金) 04:51

いよいよ、本日発売です。あ、私の新刊のことです。

保険料とは、上手に生きられなかった罰金である

(岡本 吏郎の13日発売の新刊より)
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サラリーマンのためのお金サバイバル術 家・車・保険、「人並み」な買い物が破滅を招く (新書) この間、ある人達と話していて驚いたのですが、

医療保険を保険だと思っているですよ、みなさんが・・。

ちょっと計算すれば、あーいうのを保険というかどうかは
誰でもわかると思うのですが、世の中はそんなものなんですかね・・。

私的には
つらつらと当たり前のことを並べた本ですが、
何かお役に立てたらうれしいです。

新刊『サラリーマンのためのお金サバイバル術』は本日発売です。

買ってくださいね!

くどいですが、サラーリマンだけのために書いた本ではありません。
しかし、サバイバルな本なのは確かです。

【苦しめTAROお仕事LIVE】

2009/11/12(木) 04:47

私の本ですいませんが、明日発売です。

サラリーマンのためのお金サバイバル術 家・車・保険、「人並み」な買い物が破滅を招く (新書) 日本には、年金制度を代表とする社会保障や福祉制度がありますが、

社会保障がありならが、そして、そのための負担を課せられながら、

それでも消費よりも貯金を選ばないといけない国です

(岡本 吏郎の明日発売の新刊より)

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やっと、明日発売です。
初めての新書です。

タイトルは、『サラリーマンのためのお金サバイバル術』です。

でも、別にサラリーマン向けだけに書いたわけではありません。

資本主義下で奴隷にならないための手引き書です。

アマゾンですでに予約可です。→ http://www.awn.jp/newbook/

【苦しめTAROお仕事LIVE】

2009/11/11(水) 05:41

くどいですが、後3日で発売です。

大衆が返済しやすい元利均等返済を導入したのは、

別に多くの人に住宅を持ってもらいたかったわけではありません。

景気浮揚のための政策として考えられたアイデアです。

 (岡本 吏郎の13日発売の新刊より)

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サラリーマンのためのお金サバイバル術 家・車・保険、「人並み」な買い物が破滅を招く (新書) さすがに、自分の本からの引用は恥ずかしいです。

でも、売れないこと困るので、宣伝のためです。

後2日だけお許しください。

私の新刊『サラリーマンのためのお金サバイバル術』は、
13日に発売です。

ちなみに、初めての新書です。

アマゾンですでに予約可です。→ http://www.awn.jp/newbook/

【苦しめTAROお仕事LIVE】

2009/11/10(火) 04:26

後、4日で発売です。もちろん、私の新刊です。

「特殊解」は人気があるのに対して、

「一般解」は人気がありません。

   (岡本 吏郎の13日発売の新刊より)

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サラリーマンのためのお金サバイバル術 家・車・保険、「人並み」な買い物が破滅を招く (新書) このことについては、
本多静六『私の財産告白』の解説でも
書かせていただきました。

アマゾンの書評を見ると、
私の解説を誉めていただいている方も数人いて
大変うれしいです。

だって、こんな地味な事言ってもね・・・・・。

でぇ、今回の本では、解説で書いた内容を
少し掘り下げてみました。

新刊『サラリーマンのためのお金サバイバル術』は
13日発売です。

くどいようですが、サラリーマンのためだけに
書いたものではありません。

アマゾンですでに予約可です。→ http://www.awn.jp/newbook/

【苦しめTAROお仕事LIVE】

2009/11/09(月) 04:18

しつこいですが、13日に発売です

サラリーマンのためのお金サバイバル術 家・車・保険、「人並み」な買い物が破滅を招く (新書) 1860年代に、リンカーンが奴隷解放宣言をして以後、

奴隷制度はなくなった・・と多くの人は理解しています。

オバマがアメリカ合衆国大統領になったように、

アメリカでのアフリカ系アメリカ人の位置は

過去のままでないことは間違いありません。

しかし、それでは奴隷制度がなくなったかと考えると、

どうも話はそれほど単純ではないように思えます。

          (岡本 吏郎の13日発売の新刊より)

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今回の本は、この部分が言いたいことの一つです。

でぇ、だから・・・という風に続きます。

そして、
このことについての続きの動きも始まっていますが、
それについては本に書けなかったので、
来年のニュースレター(たぶん3月号)に書きます。

しつこいですが、
新刊『サラリーマンのためのお金サバイバル術』
は13日発売です。

タイトルに“サラリーマン”という言葉がありますが、
サラリーマン向けというわけではありません。

アマゾンですでに予約可です。→ http://www.awn.jp/newbook/

 

【苦しめTAROお仕事LIVE】

2009/11/06(金) 04:15

すいませんが、今日も私の本からです

昭和初期のサラリーマンに

流行ったものがあります。

転職と副業です。

        (岡本 吏郎の13日発売の新刊より)

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サラリーマンのためのお金サバイバル術 家・車・保険、「人並み」な買い物が破滅を招く (新書) でぇ、どちらも消えましたとさ・・。

今回はどうでしょう?

新刊『サラリーマンのためのお金サバイバル術』
は13日に発売です。

ちなみに、依頼がサラリーマン向けだったので、
こういう題名ですが内容は普遍的です。

アマゾンですでに予約可です。→ http://www.awn.jp/newbook/

【苦しめTAROお仕事LIVE】

2009/11/05(木) 04:10

13日に新刊が出るので・・

サラリーマンのためのお金サバイバル術 家・車・保険、「人並み」な買い物が破滅を招く (新書) 久しぶりに新刊が出ます。
発売は13日です。

そこで、今日より13日まで、
新刊の宣伝もかねて、

新刊から抜粋した言葉を強引に書きます。

是非買ってやってください。

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皮肉な話ですが、

“権利を保留している豊かさ”を持つ人たちが、

“権利を保留している豊かさ”を実感しに行く。

それが、最近流行りの、能力は何も付かないけど、

一時的に元気になれるセミナーのニーズだと思います。

        (岡本 吏郎の13日発売の新刊より)

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読んで元気になる(勘違いさせる)ようなことを
書けばいいのに、こんなことばかり書くので
嫌われるんでしょうね(笑)。

同意いただける方々、ぜひお買い上げください!!

アマゾンですでに予約可です。→ http://www.awn.jp/newbook/

【無理に哲学】

2009/11/04(水) 05:37

行くべきところ

行きたかったところに

行けたためしはまずないが、

行くべきところにはたどり着くものだ。

    (ダグラム・アダムズ)

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そうすると、南極は行けないかも?
行きたいんですけど・・。

でぇ、今年、行きたくないのに、
連れて行かれたガラパゴスは、
行くべきところだった・・と。

まぁ、そう思っておくのが平和ですね。
実際に楽しかったし・・。

【無理に哲学】

2009/11/02(月) 04:42

記号

定義の不明な、

要するにワケのわからない用語を考え出して

それを振り回す人は昔からいた。

              (岡本正恥)

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でぇ、最近は、この記号にやられてしまっている
病人が多数です。

ちょっと、間口の広いセミナーに遊びに行って
参加者の会話や様子を観察していると、
その感染力に驚きます。

新型インフルエンザよりも
凄かったりして・・。

【無理に哲学】

2009/10/30(金) 04:46

『間借人』

『ロジャー(間借人)』

  デビット・ボーイの12thアルバムのタイトル

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『ヒーローズ』というタイトルの次のアルバムがこれ。
憎いネーミングです。

ヒーローズ・ジャーニーは”帰還”で終わるわけだけど、
ポスト・ヒーローズ・ジャーニーって、

やっぱり、”間借人”でしょ。

ヒーローなんて旅が終われば、それに気づくだけのものです・・
なんて達観してはいけませんね。
これは好き嫌いの問題ですね。

私は、”しょせん間借人!”というアイデンティティーが好きですね。
しゃべっている言葉でさえ、全部人のものなのだから・・。

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