【大衆食堂の人々】
2009/01/06(火) 05:54
忙しいのにはまっている・・
新鮮だった・・。
何が新鮮って、TSUTAYAでDVDを借りたのだ。
実は、返すのがめんどくさいので借りたことがなかった。
昔、昔、『黎紅堂』で出現したときは、僥倖だったけれど、年を取ると返すのがめんどくさいんだよなー。
きっと、レンタルCDさえ借りられなかった超貧乏時代に借りることを忘れ去ったのが原因だと思うけど、借りてみるとこんな安価で何でも借りられるなんてカンドー。
でぇ、息子と『ガンダムOO』にはまっている。
現在放送中のシーズン2をちゃんと見たいと思ったのがきっかけだけど、やらなきゃいけないことだらけなのにガンダムを見る自分が嫌い。
しかし、話は佳境。ついでに、録画してあるシーズン2の見直しも待っている。
んーー、マズイ。
【大衆食堂の人々】
2009/01/05(月) 04:53
月並みなタイトルだけど、初仕事
初仕事です。
初仕事の意味は大きいです。
どういう意味があるかは、そのうち発売になる易のCDで少し触れています(売り込み!!)。
ちなみに、当社は、新年会議(別名、オカモト一人しゃべりの会)の後、演劇大会です。
今年は、どんな芸が見られるか?
そうそう、忘れそうになりました。
1月1日にも書きましたが、再度です。
今年もよろしくお願いします。
【苦しめTAROお仕事LIVE】
2009/01/01(木) 07:00
年始のご挨拶
昔、“正月”は一大イベントでした。
昔の人は、“事始め”といって12月13日から正月の準備を開始しました。
神様をお迎えするために、家の玄関に目印として門松を立て、鏡餅を飾り、おせち料理を用意しました。
神様に供えられた餅やみかんは「年玉」と呼ばれ、これらを食べることで神様の生命力にあやかれると言われました。
人々は自分たちの力だけではどうにもならないものがあることを知り抜いていたのでしょう。そうした人々の一大イベントが“正月”でした。
初詣はするものの、“神のおかげ”を忘れてしまった日本人にとって、今年からの数年間は辛い時代になりそうです。
では、そうした辛い時代は、生きていくことが大変な時代なのでしょうか。
そんなことはありません。
“辛い時代”と表現しましたが、本来の表現は違います。
「回帰の時代」という表現が正しい表現です。
「回帰の時代」がはじまったのです。
門松が玄関からなくなり、
おせち料理は正月の保存食と言われるようになり、
年玉は単なる現金に変わった日本。
その日本で強烈な回帰現象が起こり始めた。それがこれから始まる痛みです。
痛みに対する対処は明確です。誰もがわかっていることです。
そのことについては、個別にメールで送らせていただいた「新年のご挨拶」で書かせていただきました。
しかし、単純なことゆえ、できる人とできない人に分かれてしまうでしょう。
したがって、行く道は隘路です。・・・・が、目的地は明確です。
また、素晴らしい一年がはじまります。
2009年1月1日

【苦しめTAROお仕事LIVE】
2008/12/31(水) 05:06
年末のご挨拶
― お客様にお送りした「年末のご挨拶」を一部転載しつつ、
作成したブログバージョンです ―
年末のご挨拶
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少額の金しか賭けようとしない男には、迷信は必要ない。
ところが、大金を賭ける常習的賭博人は、まぎれもなく迷信的である。
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『男はつらいよ』で寅さんが「それを言っちゃー、おしまいよ」と言い放った1969年に、グスタフ・ヤホダが言った言葉です。
この年は、ハナ肇が「あっと驚くタメゴロー」と叫んだ年でもありますが、今年は、迷信的な人たちが、正に、「あっと驚くタメゴロー」と叫んだ年になり
ました。
ここ数年、軽薄な迷信が多く流行りました。
1969当時の学生達は、世相の多くを「ナンセンス」と断罪しましたが、今の若者達には、「ナンセンス」という言葉さえ浮かぶことはなく、「ナンセンス」に弄ばれました。
そして、経営者たちの中にも同様の人たちがたくさんいました。
そうした“迷信的”“ナンセンス”な時代が終わりました。
大橋巨泉ならば、1969年と同様に「やったぜ、ベイビー」と叫んでいるかもしれません。
しかし、迷信の何もかもが悪いというわけではありません。
ある種の迷信やナンセンスは、グスタフ・ヤホダが言うように、不安を減ずる機能があるからです。
迷信がなくなった今、何が起こるか?
それははっきりしています。
次の時代は、そこがキーワードです。
詳しくは、『週間 岡本吏郎』の第四週分に書きました(宣伝、宣伝!!)。
迷信が吹っ飛んだ今、多くの人たちが向かうベクトルをよそに、私たちは確信をもって向かうべき道を歩きましょう。
また、次の「一年」がはじまります。
“次”という言葉に、しみじみと幸せを感じながら、その“次”に向かいましょう。
来年もよろしくお願いします。
2008年12月31日

【苦しめTAROお仕事LIVE】
2008/12/26(金) 05:08
仕事納めだって、許せん!!
仕事納めなんだそうです。
あり得ません。まだ12月26日。
なんで、クリスマスの翌日から休みなのか?
こんなことしていたらバカになってしまうぞー!!
しかし、こんなことを言っていること自体がむなしいですね~。
仕方がないので素直に休みにしましょう。
今日は事務所の大掃除をして、スシを食って終わりです。
明日からは家で仕事ですね・・。
年末のご挨拶は、郵送とメールでお客様各位に30日付けで送らせていただきます。
ブログは本日で終了します。
1月1日には、ブログ版の新年ご挨拶をアップ予定。
お客様各位には、1月1日にメールにて送らせていただきます。若干ですが、ブログの内容とは違うので見てね!!
では、大変大変早いですが、今年もお世話になりました。
今年の休みの長さを嘆く経営者のみなさまがた、私たちだけでも働きましょう。
「働かざる者食うべからず」です。
【大衆食堂の人々】
2008/12/25(木) 05:06
サンタクロース
中学1年生の娘が、今年までサンタを信じていた・・。
んー、いいのか?
【大衆食堂の人々】
2008/12/24(水) 05:48
絶賛なんかしてないんだけど・・。
ヤフオクのとある出品説明で、名前が勝手に使われていた。
「神田昌典氏も平秀信氏も岡本吏郎氏も絶賛した!成功の9ステップのジェームススキナーの一番高価な教材です。」だって、・・。
あのー、まったく絶賛していないんですけど。
内容も知らないんですけど・・。
こういうのはどこに言えばいいのでしょうか?
そもそも、このJという人の考え方って私と対極だと思うんですけど・・・・・・・。
まぁ、十把一絡げになっちゃうんだろうな~。
お互いに迷惑だよね。
くれぐれも、私の絶賛という部分では買わないでくださいね。
しかし、つまらない世の中だよな~。
【苦しめTAROお仕事LIVE】
2008/12/19(金) 05:05
今年もセカンドライフで年末放談します。
セカンドライフに入れ込みすぎて撤退する会社が相次いでいますが、VIPミーティングで言ったように、こうしたものが本格的に普及するには後○年。
しかし、体験値を重要なので、今年も年末放談します。
昨年はカメラがフィックスだったので、映像がダメダメでしたが、今回は、カメラマンが撮影予定。
さて、どうなるか。
いっそ、ロボ声でやろうか?
【苦しめTAROお仕事LIVE】
2008/12/18(木) 05:27
スーツ
良くある話だけど、スーツを久しぶりに着たらズボンがきつい。
ところが、喪服を久しぶりに着たら、ユルユル。
一体、どういうことなのかわからない・・。
自分は太っていたのか痩せていたのか?
喪服は、太ることを想定して大きめを買ったのか?
そもそも、そうしたことに一切記憶がないということも不思議だったりする。
自分のアイデンティティーの脆弱さはこんなときに感じるよな。
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