【苦しめTAROお仕事LIVE】

2007/11/05(月) 08:25

新しい本が出ているようですね・・

新刊が発売になったみたいです。

稼ぐ超思考法『稼ぐ超思考法』というタイトルになったみたいですねー。
んーーー、表紙は、最近売れている本のマネですなー、これはいけません!!××

ここら辺は、どうも気に入らないところです。

「思考法」という文字の後に、「20」とあるのが、WEB2.0の「2.0」みたいで、意外な効果が出たかもしれません。
1年前に出した難しい原稿が、議論しているうちにPOPな匂いになりましたねー。表紙の色とも合いますは・・。

ここら辺は、気に入っているところです。

考えてみると、昨年の家族旅行の前に仕上げた原稿が、今年の家族旅行の前に発売。個人的には因果ですなー。

フォレストさんで12日から18日に当社のセカンドライフ特典と別のキャンペーンを用意しています。
セカンドライフ特典は、フォレストさんのキャンペーン参加で自動的に権利がつきますので、そこで買うのも手です。

まぁ、早く買っていただてけた方がいいにきまってますけど・・・。

追記
キャンペーン詳細は明日中くらいに決まりそうです。

【最近賞味したもの】

2007/11/02(金) 05:53

ローウェル・ジョージの娘

リトルフィートのローウェル・ジョージというと1979年に出たソロアルバムのジャッケットが思い浮かぶ。

矢野顕子の1stアルバムで知ったリトルフィートというバンド。
矢野顕子のバックをやるまで知らないというのはガキだったからで許してもらうとして、名盤『ディキシーチキン』でぶっ飛ぶまでには、もう少し大人になる必要があったようで好きになったのは年を食ってからだった。
それでも、なぜかローウェル・ジョージのソロアルバムの彼の似顔絵はガキの頃から良く覚えている。

そのおっちゃんの娘が、別に「ローウェル・ジョージの娘だぞー」などと叫ぶこともなく、面白い音楽をやっている。
きっと、世の中の多くのリトルフィートのファンはそんな事実を知らんはず。
私だって、WOWWOWでフジロックを見るまで知らなかった・・。

そうそう、11月にはあのショーン・レノンがライブをやるけど、きっと多くのジョン・レノンのファンは知らんはず。

日本の芸能界とは違って、潔くていいよなーぁ。

ところで、ローウェルの娘のバンドの名前は『The Bird and The Bee』。
音もそんな感じで悪くない・・。

【TAROの日記】

2007/11/01(木) 05:38

友達の家

目の医者に定期的に通う羽目になっている。
眼科の待ち時間は殺人的で2ー3時間は普通。
そこで早めに行ってみる。
しかし、みんな凄い。軽く早めに行く者のことなどものともしない力の入れようで、多くの人がやっぱり早めに来ている。

それでも、比較的早く診察室に呼ばれたおかげで少々時間に余裕ができた。そこで、眼科周辺をウロウロしてみる。
「そういえば、この近くに昔よく遊びに行った友達の家があったはずだ・・・」
と思って家の前まで行ってみる。

家の前に立って、
「最後に、この家の中に入ったのは、きっと30年も前のことだな」
などと考える。

建物の記憶は最早定かではない。表札は友達の名字になっていたから、この家でよく遊んだのだろう。
「お父さんが亡くなったと聞いているけど、どうしてるものかな?」
などと思いながら、この家で遊んでいた自分と今の自分が結びつかない。

晴れた空を見ながら思った。
「きっと、別人なんだ・・・」

そんな結論に妙に納得した。

【無理に哲学】

2007/10/31(水) 05:42

機械と肉体

ゆらゆら帝国の新譜『空洞です』を聞く。

どこまでも自らの肉体を機械的に機械的に機械的に表現したミニマルな音の流れは、どこまでも肉体的で肉体的で肉体的だ。

7曲目の『美しい」という曲を、ヘッドフォンで聞きながら、ギターをマネしてみる。
しつようなほどの単純な音の断片の繰り返し。コード展開なんて当然許さない。

その単純な繰り返しが続けられない自分(間違うからです・・)。
機械的に肉体を近づけるのはム・ズ・カ・シ・イ。

しかし、こんなリフを繰り替えしていると、「あー、機械的というのは本当に肉体的だなー」と思う。

そこで哲学。
「個性とは機械的なものの中と先にあるんだな」

これは凄い真理じゃないだろうか?

しかし、機械的とは本当に難しい技である。
だから、機械的になることは重要なのだよ。

表面的な「個性」という言葉にはご用心!!

【TAROの日記】

2007/10/30(火) 05:34

5500円→73,000円

11月20日の『東京事変』のチケットを購入したつもりが11月10日のものが送られてきた。
控えがなくて、どちらの間違いかはわからないので泣き寝入り。

しかし、10日は『スーパーファーリーアニマルズ』のコンサートチケットをすでに購入ずみのため、泣く泣くお客様に売却。

後日、ファンクラブ枠の700番台チケットは、定価5500円が73000円にまでなっていることを知る・・。

んーーー、オークションで売れば良かった・・かな?

まぁ、お客様サービスということで・・。
何十回も73,000円の話をしてやろ!

【苦しめTAROお仕事LIVE】

2007/10/29(月) 05:39

本日、『景品表示法、薬事法セミナー』

こういう題材は、すごーーく重要なのに、集客が悪いわけですが、そのとっても重要なセミナーが本日でございます。

これは聞いた人と聞かない人の差が、ずいぶん出てしまう分岐点だね~。

今年は、そんな分岐点的なセミナーを2つも行えて、誇りに思っております(もう一つは、『困った・・』セミナー)。

参加者が約60名と少ないので、その分内容を濃く行きましょう!
参加者の方はお楽しみに。

【苦しめTAROお仕事LIVE】

2007/10/26(金) 05:03

しわ

ずーっと目がふくらんでいた。
でぇ、それが直ったら、目の周辺が小じわだらけ!!!

年というのは、こうして病気をしながら取っていくのかも?

このしわ直るのかな~。
女の人が子供を産んだときの気分って、こんな感じか?

とりあえず、2週間におよぶ目が見えにくい人生は終了・・。あー良かった。

仕事の方はたっぷりたまったな。

【苦しめTAROお仕事LIVE】

2007/10/25(木) 05:40

ストレッチ

地元の農家の方々に話をして、相談会もやる・・というスキームに関わることになる。

農家の方々の世界は、私がいつもいる世界とはかなり違う。
中には、企業家的な農家もいなくはないけど、県の出先の企画に集まる方々となると、自分の立ち位置とは対極と考えた方がいいでしょうな・・。

でぇ、どうなるか?
まだわかりません。結果は後のお楽しみ!

時々、こういうストレッチがしたくなる。
地雷が踏みたくなる・・などという表現も私の周辺にはあります。

誰でも、時々、地雷を踏んでみたくなる。
まぁ、この言い方は大げさ?まずは、言葉が通じるかという一大関門があるからね。

こうして、自分の「やり方」が通じないことを経験していくのでした。時々・・。

【TAROの日記】

2007/10/24(水) 05:10

東京バス

東京探検が趣味の一部の方に朗報!!

プレステのソフトに『東京バス』というのがあって、東京の路線バスの運ちゃんになれる!
君も路線バスの運ちゃんだ!

しかーーーーーーし、
私。スピード違反、合図不履行、バス停不通過などなどで、いまだに終点までいっていません。
赤羽橋~麻布十番周辺をウロウロするのみ。

はっきり言って、歩いた方が断然早いです。

東京探検が趣味の一部の方に雑情報でした。

【TAROの日記】

2007/10/23(火) 05:30

流行目3

しつこく、流行目の話。

目がボーとしていて仕事にならないので、これを打つのも辛い。
先週の会計セミナー参加者にうつっていないか気になるなーぁ。

「休め!」の合図は時々来るけど、目に来ると何もできない。
布団の中でやったこと・・。

柳家金語楼を聞く
金原亭馬生を聞く
三笑亭可楽を聞く
ローザ・ルクセンブルグのDVDを聞く(?)
映画『影武者』を聞く(?)

「聞く」という作業はには限界があるよな・・。

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