【苦しめTAROお仕事LIVE】

2015/12/25(金) 08:37

あー、おかたずけ・・。

おかたずけがはじまった。
物理的なものではない。
すっと出張続きだったので、たまった仕事のおかたづけである。

しかし、年末は余計な仕事も多い。
そして、スタッフは、早くしろ!と迫ってくる。

こっちはやりたいこともできず、仕事を段取りしている。
本当なら、気分でやりたいような仕事も、段取りに組み込まれ消化されていく。
少し疑問に思いつつも、それを止めることはできない。

朝、オーダーしているギターが全然できていない・・という連絡をもらった。
「ビルダーには常に催促しているのですが、いい返事が聞こえません。まったく、ギター職人は自由な人が多くて困ります。いいものは作るのですが、間に合わすことができないのがつらいです」

んーー、このギター職人が羨ましい。
私は、こういう人の仕事を待つ。
別に前金を入れているわけではないから、納得いくまでやってもらえればいい。

私も周囲をかたずけて、早く毎度のモードに戻りたい・・。
この土日は大挽回作戦だな・・・。

部屋のおかたづけは、きっと今年はできない・・。

【苦しめTAROお仕事LIVE】

2015/12/24(木) 08:34

最近のお買い物

本日、結構大きなものが家に届く(予定)。
どういう縁か、軽井沢に行ったついでに、ふらっと寄せてもらって、いろいろあって買うことになった。

私がコレを買うまでに、いわゆるマス媒体などを筆頭ととした広告宣伝活動のアメアラレを受けたことは一度もない。

ところで、今朝、ある人からメールが来た。
私の問い合わせに対する返事なのだが、私が2度問い合せをしてもナシのつぶてだった。
それが、今朝、数ヶ月の時間を経て、お返事を頂いた。

おそらく、私は、結構大きな買い物をすることになるだろう。

アパレルの世界がどういう方向に向かっているかをネタにして、最近、改めてモノを売ることについて話をすることがあるけれど、アパレル以外にも面白い動きがある・・・というか、そろそろみんな焦らないといけない。

売ろうとするとするほど、売れなくて、売ろうとまったくしないのに、売れて困るという時代には、とっくに突入していて、現在進行中&過去の残り香もそれなりにあるので、みんな方向違い・・・ということが起きている。

私は、今日届くものが楽しみで仕方ない。
久しぶりのワクワク感。
これは、大昔、大きな買い物を、駅まで取りにいった高校生の頃の感覚に近い。
閾値は広がる。
広がるだけ広がる。

閾値が広がる世界はあるのだ。
ここんところは、大いに考えないといけない。

この間の『VIPミーティング』の一部の内容も踏まえつつ、ちょっと書きたくなったので、お仕事的なことを書いてみた。
おそらく、商いが恐ろしく面白くなっていることに狂喜してるんだろうな・・・。
来年が楽しみだ。

【TAROの日記】

2015/12/22(火) 08:28

やっと帰ってきた・・・・・・。

いつも似たようなことを書いていて、自分でも嫌になるけれど、やっと帰ってきた。
長い長い出張の連続であった。
・・と言っても今日仕事が終わるとまた東京で、明日トンボ返りなので、今月は自宅で寝ている日数がとんでもなく少ない。

ところで、話はまったく変わる。
キング・クリムゾンの高松公演は、今回のツアーの究極のセットリストだと思う。
なんで、これを地方で、それも高松でやったんだろー?

2003年の来日でも一日は松本で演っている。
確か公演数が3日くらいしかなかったのに、その一日が松本である。

今回の高松も唐突だが、さらに、セットリストが一番いいというのはどういうことなんだろー??????

私は初日と三日目を見た。
初日のセットリストも最高だった。
もうこれしかないという内容。後はレッドがないことくらいだった。
それが高松では、初日のセットリストにレッドが加わった形なのだから、たまらない。

・・とは言うものの、私は3日目にレッドも聞いているので、満足はしている。
そして、トーキングドラム~太陽と戦慄PART2~スターレスの流れが経験できた一人として、得したと思っている。

12年前のキング・クリムゾンのライブはオタッキーな若者が暗く聞いていたことを記憶している。
昭和女子大の人見記念館は3分の2くらいしか埋まっておらず、私は一人で後ろで踊っていた。

ところがである。
2015年は何が起きているのか?
ジジイだらけである。
このジジイ達はどこからわいて来たのか(私を含む)?
確かに、2003年は21世紀クリムゾンだった。ヌーボメタルである。
それに対して、今回は懐メロ・クリムゾンなので、ジジイが多いのは理解できる。
しかし、みんな、どこに行っていたんだい????????

鈴木慶一の45周年ライブもジジイが多かった。
確か、数年前にやった下北沢かどこからの小さなライブハウスは若者が多かった。
そもそも、野音の30周年ライブも若者が多かったし、怒涛の三ヶ月連続のロフト・ライブもそうだったように記憶する。

若者がいなくなり、ジジイがわいた・・・・・・・。

これはどういうことなんでしょう?

4月のディランの景色も、そんなことになっていそうだ。
それで、ホール公演なのかもしれない。
椅子に座って聞くディラン・・というのもなんだよな・・。

・・・とこんなことばかり書いていると遊んでいたように思われるよなー。
もちろん、遊びだけど、それは反動以外の何物でもない。

この2週間で大きな買い物もしてしまったしな・・・・・・・・。

【TAROの日記】

2015/12/01(火) 08:31

思っていたより良かった・・・・・・・。

「思っていたより良かった・・・・・・・」
この言葉を、ライブの後に何回聞いたことか?
微妙な言葉である・・・・・・・。

でぇー、おじさんの久しぶりの冒険は終わった。
すごく面白かった。
最初の一曲目でアガりすぎて、アガっているのもわからない状態になって、ギターソロが走ってドラムを追い越そうとしていたらしい・・・・・・。
冷静になったのは2曲目の頭のギターの音を聞いた時。音が詰まっているのを感じて、我にかえった。

リハよりはパフォーマンス悪いのは仕方ないけど、まー、おじさん達の久しぶりの船出としては、こんなものでしょーと思う。お客さんたちに恵まれ、たくさん盛り上げてもらったので、無事生還とも言える。
でも、新たな「欲望」が生まれるには十分な状況だ。

でぇ、動き出した「欲望」はもう止まらない。
我々は「次」を見始めている。
無理に何か目標にしようというのではなく、純粋なのだ。
そして、次のライブが決まった。
年末を避けて1年半後である。

今回は、なんとなく遊んでいて曲をやるようになった。
結構、アレンジがいいかげんなノリ一発の曲もあった。
しかし、今度はそうはならないのだろうな・・・と思いつつ、さて、どうなるんでしょう・・?

いずれにしても楽しい遊びを再開したものである。
来てくれたみんな、ありがとー。

【TAROの日記】

2015/11/20(金) 08:16

日曜日はついにライブであーーーーーる。

押しつぶされそうなくらいに忙しい・・というのに、ライブであーーーる。
個人的にはすでにライブでやる曲には興味が全く無く、気持ちは先に行ってしまっている。けれど、現在のレパートリーを葬らないと、次には行けないので仕方がない。&「負けること」しか成長の方法はないので、ついでに自分のことも葬るのであった・・。

でぇ、「参加する!」と手を上げてくれた方々に出した案内メールもついでに葬ることにした。
この間アップした「参加募集メール」同様に、ここにアップする。アーメン。

******************************
(ご案内)

叩いても何も出てこない・・・・・・・のに、ライブをやるという根性。いやいや無謀。でも、やることにしちゃったのですから一応覚悟を決めております。

当日、おいでいただいてから急遽中止ということもありそうですが、その時は楽しい懇親会に強引にしようと思っています(もちろん、冗談です)。

当日は、モノ好きな30人くらいの方々がいらっしゃいます。
ベトナムの戦場に行く同士のようなものですね。
お店に入るときには、頭の中でヘリコプターの音とワーグナーを鳴らしていただけると、場の雰囲気に合っているかもしれません。

なお、私たちにワーグナーを要求されてもまったくできませんので、そういうイジメはやめてください。
それでなくても、当日はアガっていると思われます。
そして、ひとりでもアガると、最早、アンサンブルは成立しません。後は、誰のせいにするかで内輪もめは見えています。
そういうことで、お呼びしておきながら申し訳ありませんが、演奏前は大切に扱っていただけますとありがたいところです。

もう一つお願いがあります。
すでにご案内済みですが、食べ放題飲み放題コースの料金一人4,500円のご負担も大変恐縮でございますがよろしくお願い致します。
本来は、全部ご招待と行きたいところですが、諸事情をお察しいただき、笑って「いいよ!」と言っていただけるとありがたいです。

当日までは、後3日となりました。
私たちはそれぞれいい加減な自主練を重ね、前日に悪口の言い合い・・・いやいや、音合わせを行い、オープン前のリハの後、みなさまとお会いします。

詳細は下記のとおりです。

それでは、胃カメラの検査前の気分で、当日までお過ごしください。
検査(ライブ)は辛いですが、終わればすっきりすることと思います。

メンバー全員 拝

記

1.日時  2015年11月22日(日)

2.場所 ここでは秘密

3.その他 胃薬は必携。場合によっては耳栓 

以上

【苦しめTAROお仕事LIVE】

2015/11/18(水) 08:34

やっと普通・・・だけど・・・・・・・・

今日の朝くらいから「普通」が戻ってきた。

「普通」というのは、日常の繰り返しのことである。
ここのところの怒涛の出張攻勢は、慣れているつもりでもめげている。
その影響は私の「普通」にも及びはじめてきた。怒涛の出張の中でも、なんとか「普通」を保ってはきたのだけど、先週の1週間の出張でついに壊れた。

そして、3日ほどのイライラを経過して本日戻せたような気がしている。
考えてみると、たった3日か・・・・・。
しかし、私には大きな3日だ。
さらに、また土曜日から東京。帰ってきたらすぐに穂高。
穂高から帰ってきても、さらに東京~軽井沢~東京~軽井沢(もうわけからん・・・)。ちょっと戻ってまた東京。年末を新潟で過ごすのは何日もない。

おそらくもう一回「普通」は破壊されることになるだろう・・・・・。
それを考えると、戻すこともアホらしくなってくる。
しかし、戻すしかない。
それが最も効率的で、進歩的なのだから・・・・・。

【TAROの日記】

2015/11/17(火) 08:33

日にちが近づいてきて・・・・・・。

忙しいんだが・・・・・・・・・。
そんなわけで、ギターの練習など不可能。
・・・・・だというのに、ライブの敢行とは・・・・・・。
人間は、基本的に狂っている生き物なんだろうな~。

・・・というわけで、来週ライブをやるんですけど、一部に送ったご案内をそのまま世に出さないのも癪なので、1ヶ月前に関係者に送った案内をアップしてみます(コレ見て、申し込んじゃダメよ)。

********************************
(ついに、ライブを行います)

ゴキブリでもアガる・・・。

社会心理学者のボブ・ザイエンスは、そんなことを発見しました。

ゴキブリだって、他のゴキブリが観客でいると、張り切って走るのです。
でも、複雑なことだと、アガってしまってよくできない・・。

あんな不気味な生物にそんな人間らしいところがあるとは驚きですが、そんな実験をやってしまったオッサンにはさらに驚いてしまいます。

見物人がいると、パフォーマンスはだいたい25%くらいまで落ちる・・ということがいろいろな実験でわかっているのですが、私のガキの頃の経験だと5%くらいまでに落ちるように感じます。
なんたって、何をやっているかわからなくなって、気づいたら終わってる・・・。そんな場合もあるのですから。

しかし、それなのに、あーそれなのに、バンド遊びが嵩じてライブをやることになりました。

この暴挙に出ることに決めたのは、ひとえにこの遊びを続けたいからです。
ダラダラとスタジオで遊んでいても、マンネリで縮小消滅は見えています。
その縮小消滅路線を拡大再生路線に転換・・・と言えば聞こえはいいですが、そのためには負けねばなりません。

たかが遊びではあります。
しかし、こうしたバンドのような遊びになると、きっちり負けることを覚えないといけません。まー、スポーツと同じわけです。
そして、できたら死ぬまで遊んでいたいと思うのです。

もちろん、このことは、そのまま私たちの日常にも言えることです。
個は全、全は個ですから、遊びと言っても、小さな小さな自己満足は、そのまま仕事にもつながっていくとも思うのです。

そこで恥を忍んでのライブです。
できたら、笑ってください。
笑っていただくなら、毎月一回お会いするみなさまに笑っていただくのが、効き目もそれなりにありつつ、でも自分でも笑えるような気がしています。

小さな小さな会場でやります。
おそらく20名くらいしか入れません。
日にちは11月22日です。
無理に来いとは言いません。
もし時間があったら、酒飲みがてらちょっと寄ってください。
地獄の音を聞かされる時間は40分くらいだと思います。

後は、私たちの演奏のことなんか忘れて飲んでいただければと思います。

場所、時間等は、お申し込みいただいた後に、ご案内させていただきます。

なお、こんな失礼なことにお誘いしながら恐縮なのですが、飲み放題食べ放題の料金お一人4500円のご負担をお願い致します。

追伸
いつも、こういう文章を書くときは、「来い来い!!」と思って文章を書くわけですけど、「来てほしくないな~」と思いながら文章を書いたのははじめてです。まー、なんでもやってみるものですね(笑)

なお、当日のパフォーマンスは、5%の5乗になりますから、0.00003%。最早、パフォーマンスではありません。これはバンドでやる場合のもう一つの恐ろしさです。アーメン!!
さらに、私たちの実力は当然100点ではありませんから、そのパフォーマンスの凄まじさは目を覆うばかりのことと思います。南無阿弥陀仏・・。

【TAROの日記】

2015/11/16(月) 09:29

TSUTAYA図書館

武雄市図書館にワイガヤの企画で行ってきた。
昨年、『すごい図書館』を読んで企画をしたのだけど、最近、ワイドショーなどで煙が上がっているので旬である。

私の結論を言うと、

この図書館をいかなる理由でも批判する者を私は信用しない。

以上である。

この「批判する者」の中に、図書館関係の専門家がいることは悲しいことだ。

相変わらずだが、物事は自分の目でしっかり見ないといけない。
もちろん、全ては見通せないけど、欲目なしでいれば肌感覚はそれほど狂わない。

ところで、武雄市が約5万人の街というのは驚きだ。
私が育った上越市は合併前で約10万人。
しかし、図書館の蔵書の充実度は、5分の1以下だと思う。
TSUTAYA図書館になる前から、この市の図書館はかなりまともなのだ。

私は5分の1以下の貧弱な図書館でも”欲望”を育てたし、街の小さな小さな本屋でも”欲望”を育ててきた。
情報量は圧倒的に少ないから、”欲望”の育ち方は未熟だったが、それでも世界の入り口はそこにあった。
それが、5万人もいない街に、とても深い世界の入口が待っている。
もちろん、その入口の前に立ってワクワクするのは一部の少年少女だけかもしれない。でも、入口が用意されているかどうかはとてつもなく大きい。

そうした純粋な役目は、街の本屋がなくなっていく今、地方では図書館しかないのだと思う。
この役目は、アマゾンでは全然無理なのだ。

つまらない他人の言説を無防備に受け入れただけの”夢”が蔓延する現代社会には、純度の高い”欲望”が必要だ。
そのことに意識的でない教育などやめてしまえ!と放言したい。
もちろん、専門家のつまらない理屈だけで運営されている図書保管庫など無用の長物だ。

欲望発生装置。
インターネットで国会図書館も使える時代だ。地方の図書館の役割は、そこしかない。私はそう思う。

同時に、今回の旅で、私をここまで導いていくれたすべての欲望発生装置を再認識し、そして、感謝した。
本屋の棚や図書館の棚、空気を思い出し、その裏側で仕事をしていた人たちがいたことに感動する。

純度の高いものだけでいい。
私は54歳を前にして、そう決めた。
もうそれだけでいい。
そして、”響き”だけに従うことを確認した。
だから、つまらん批判をする者たちにも感謝である。彼らには”響き”がないからね。

【TAROの日記】

2015/11/06(金) 08:27

オカモトの株価も下落した・・・・・・・

このタイトル見て、ドキッとした!!
正式タイトルは、
「オカモトの株価も下落した中国二人っ子政策の影響力」
ダイヤモンド・オンラインの記事である。

でぇ、コンドームメーカーの株価10%下落は置いておいて、
「オカモトの下落」
という文字である。

コレを見て、ドキッとしたというのは、自分に何かそう感じるものがあるからだろう。
まー、悪いことはしていないつもりだが、良いこともしていないので、いつ下落してもおかしくはないし、ついでに、忙し過ぎて大事なものをいろいろ放っているのも事実だから、なおさらそう思える。

でぇ、まー、それはそれとして、人生だから下落だってあるわけで、それはいい。
それに、落ちても大したことないようにはしているつもりだ。

しかし、それを超えてくるのも世界だ。
いろいろ用心してても、そういう漠然とした恐怖を否定はできない。

でも、漠然は漠然なので、やっぱりどうでもいい。
粛々と、ただ粛々と・・・である。

でぇ、そう思うと、10%下落って悪くないかも?
降りてみると見えるもののあるからなー。

だいたい、上がらないと見えない・・というのも思い込みだ。
実は、観れるなら、方向なんて関係ないんだろうな・・。

【TAROの日記】

2015/11/05(木) 09:27

どうして書いているのか?

昨日、とあるところに行ったら、
「ブログ見ています」と言われた。
「あー、それはそれは・・」と返答しつつ、見ないでほしいな~と思った。

でぇ、そうすると、私はなぜにこのブログを書いているのか?

んーーー、わからない・・。

お話のはじまりは、ムーバブルタイプの登場だった。
まだ、ブログなんて世間ではあまりしられていなくて、アメブロなども世にない頃、もちろん10年以上前のお話で、なんとなくイタズラ心みたいなもので始めた。
当初やっていた『毎日が哲学』なんて個人的に面白かった。
毎営業日に書いていたのは8年-9年くらい。そして、ここ数年は出張のない日に書いている。

考えてみたら最初から書く理由なんてなくて、実は誰に見てもらう必要もなくて、それでもなんだかやっている。
別段、有益なことを書くわけでもないから、考えてみたらムダだ。
おそらく10年後くらいに、「こんなの書いてたな~」って懐かしむことくらいしか効用はない。

しかし、やめられない。
理由の一つに、大昔のブログブームの時にはじめた人のほとんどが書き続けていないのではないか?という気分がある。そして、自分はそこに入りたくないのだ。
それで続けているのだろう。
相変わらず、人生後ろ向きである。

そもそも「後ろ向きだよ、人生は!」というのは私のモットーなので、このブログは「らしい」と言えば、「らしい」のだ。

まー、そういうわけで、フラフラ、ダラダラと続きます。

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