2007/09/12(水) 05:56
(昨日から、ダラダラと続いている肉話)
我が家では、トン汁に肉が入らない。
理由は、一昨日に書いたカレーと一緒。
肉なしのトン汁は、別のうまみがあるのだった。
でも、肉がないんだから、トン汁ではなくて「汁」だよなーという意見アリ。
その通りね。
追記
当然ですが、普通のトン汁も食べます。
2007/09/12(水) 05:56
(昨日から、ダラダラと続いている肉話)
我が家では、トン汁に肉が入らない。
理由は、一昨日に書いたカレーと一緒。
肉なしのトン汁は、別のうまみがあるのだった。
でも、肉がないんだから、トン汁ではなくて「汁」だよなーという意見アリ。
その通りね。
追記
当然ですが、普通のトン汁も食べます。
2007/09/11(火) 05:44
(昨日のつづき)
ガキのステーキ好きは、外食をしたときに問題になる。
3人共に食われると金がかかる(と言っても、最近は外食のステーキって安くなりましたね)。
そこで作戦を考えた。
誕生日を理由にして、凄まじく高い肉を買ってきて、ステーキを食わせてみたのだ。
当然、肉は一瞬で消滅。
「こんなおいしい肉は食べたことなーーい」
と叫ぶガキ。
そりゃそうでしょう。本当に高かったんだから。
でぇ、これで彼らは、高い肉以外は食えなくなったと見積もるワタクシ。
ランランラン・・・である。
8月某日日曜日。
彼らが、ステーキを食うことを覚えてしまったレストランへ行く。
まぁ、お父さんのロードレース出場につき合わせてしまったので、シブシブ要求を呑む。
でぇ、目の前に出てきたステーキを、ガキ共は旨そうに食った。
「この間、旨いの食べたから、食えなくない?」
と聞いたら、
「あれほどうまくないけど、これはこれ。これで十分」
と言い放たれた。
ところで、どうしてこんなに肉にコダワッテイルノカ?
ベジやマクロな方々よりも私のほうがよっぽどこだわっていたりして・・。
2007/09/10(月) 05:27
我が家はベジタリアンではない。
それどころか、そういうものやマクロビオティックなどに嵌りすぎている人を見ると気の毒に思う人種であったりする(まぁ、人それぞれ事情がありますからね・・・)。
でも、玄米は食うし、かみさんは交通事故の打撲をしょうがシップだけで直したし、のどが痛い時はレンコンを搾るし、まぁ、「マクロなんて蹴っ飛ばせー」と言う割には、そういうことについても案外知っていたりする。
そういう我が家では、庭で焼肉と生ビールなんてことをたびたびする。
ベジやマクロの方々から見たら軽蔑すべき野郎である。
ところが、そういう我が家なのに、カレーには肉が入らない。
傍から見たら、どういう派閥に属するのか不思議な家族なのだった。
実は、カレーは肉が入らないほうが旨い。
カレールーには肉のエキスがたっぷり入っているので、そこにさらに肉を入れるとくさいだけ・・という我が家なりの結論なのだった。
でぇ、こういう結論に至ったものが多いので、我が家ではあまり肉は食べない。
おかげで、ガキは肉に飢えていて、ステーキが大好物。
金がかかって仕方がないので、ある作戦を敢行!(つづく)
2007/09/07(金) 05:41
セブンイレブンの品揃え応援第四弾です。
応援の必要はまったくなさそうだけど、セブンイレブンで昼飯を買う時は、いなりずししか買わない。
もし、いなりずしがなくなるような事態になったら大変なのだった。
基本的に、弁当持ちなボクは、弁当以外のものは受け付けない。
そういう人間がギリギリ食える外弁がいなりずし。
おにぎりもいいけれど、梅干以外はイヤなので、いなりずしで少しだけ贅沢な気分になる。
ところで、いなりずしを嫌いな人って少ないでしょう。
あれって、カレーとラーメンほどに言われることはないけど、日本人の好きなアイテムでないかい。
駅弁も、いなりずしがほとんどだから、年間いなりずし消費量は結構すごいかも?
最近は、個性派と称する不味いラーメンが多いせいで、ラーメン屋には気楽に行けなくなったから、ラーメンよりも多いかも。
でぇ、4回に渡り、セブイレブンでの購入アイテムjを書いてみましたが、この4つ以外に買うのは『ビッグコミックオリジナル』ぐらいだな・・。後、水とビールとクランキーチョコも買うか・・・。でも、そんなもの。
それ以外には手を出さない保守的な消費に我ながら焦る。
こうして、年を取っていくんだな~。
2007/09/06(木) 05:31
セブンイレブンの品揃え応援第三弾です。
うちのスタッフは、朝一番で土居コーヒーさんの旨いコーヒーを飲んでる。
しかーーーし、ボクには入れてくれないのだぁ。
みんなでおいしい香りをさせて飲んでるのに、入れてくれない。
そこで、一人さびしくセブンイレブンで買うのがUCCのドリップコーヒー。
このドリップコーヒーは中挽きのコーヒー粉がドリップ部分と別になっていて、いちいちドリップ部分にコーヒー粉を入れるのがめんどくさいけど、その分旨い。
考えてみますと、昔昔、こうしたインスタントなドリップコヒーなんてない時代には、登山のリュックにはコーヒーセットをまんま持って行ったものだけど、ある日、突然、こいつが現れた時は心の底から歓迎。
いつもリュックにしのばせ、シェラカップで一杯ってのが山ではかかせなかったなー。
そんな必携アイテムが、今は会社のボクの引き出しに・・・。
背中を丸めて、自分でコーヒー入れる姿が悲しい・・
2007/09/05(水) 05:21
セブンイレブンの品揃え応援第二弾です。
実は、『アセロラドリンク』が好き。
あの味がとても健康的なんだよなー。
「コンテキストマーケティング」という文脈(コンテキスト)で開発されたのが有名な『アセロラドリンク』。
今じゃー、類似品が多くなってかわいそうだけど、セブンイレブンでひっそりとがんばっているのがうれしい。
関連商品『アセロラウォーター』は1年くらいで見なくなっちゃったから(セブンでは置かれることもなかった?)けど、本家にはひっそりとがんばってもらいましょう。
2007/09/04(火) 05:04
最近行けなくなってしまったセブンイレブン(昨日のブログ参照)で、気に入っていたのが『ザ・プレミアム・カルピス』
「当社独自の3種類の乳酸菌を特別ブレンド」なのだそうだ。
「独自の乳酸菌」ってのは、カルピスが発明したカルピス独占のものってこと?
乳酸菌って生命だから、ゼロからは作れないよな。どうしてるんだろ?
世の中には、そういう「独自」の細菌がいっぱいあるのか?
独自の乳酸菌がどう影響するのか知らないけど(一体何を醸してるんだぁ?)、ちょっとコクがあって良いのだよ。
カルピスは1917年の創業で創立90年なんだそう。それで90周年記念で作られた『ザ・プレミアム・カルピス』。
3年前に始まった第一次大戦でアメリカが宣戦布告。漫画『キャンディーキャンデイー』でステアが死んだ年だな。
そうそう、ロシア革命も忘れちゃいけない。
ピカソやサティー、コクトなんかが活躍した年。コクトーは20年後の1936年に日本に来たな。
そんなわけで、この頃の日本もおしゃれでした。
カルピスは、そんなおしゃれなものの一つだったんだろうね。
今も、日本のおしゃれってここら辺の時代が原点でしょ。カルピスにももっとがんばってもらいたいな・・。
追記
nanaco攻撃(昨日のブログ参照)で、『ザ・プレミアム・カルピス』が飲めず悲しい・・。
2007/09/03(月) 05:58
仕事に行き詰ると、事務所の下のセブンイレブンに行く。
ところが、最近、しつこく、くどく nanacoカードを勧められる。
もう電子マネーは2種類(もちろんSuicaとEddy)。これ以上サイフには入れたくない。
そのため、最近、下のセブンイレブンに行くのがイヤだ(一人分の売上げは確実に落ちています)。
きっと、田舎ではnanacoカードが最強の電子マネーになる可能性はある。
だって、nanacoカード以外は田舎では使えないもんね。
あー、下のセブンイレブンに行けないのが悲しい・・。
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