有料メールマガジン『週刊 岡本吏郎』

今週の目次 2012年2月14日 333号

1.TAROの独り言

息子(中2)が「落語が見たい!」というので、
今年の『志の輔inパルコ』は、息子を連れて行った・・・

2.コブラツイストは、ツボに効く

■怒ることは大事なのだ・・

モンティ・パイソンによる1979年公開の映画で『ライフ・オブ・ブライアン』はキリスト教を揶揄した問題作だ。

そして、 最後のテーマ曲がよい・・・

3.まーけ塾レポート(2012年1月開催)

毎週この中から一項目抜粋して掲載します。

  1. ソーシャルレンディングの現在の状況
  2. 高配当利回りの意味
  3. 若者文化という“戦後の異常”が普通になって・・
  4. 「境界拡張現象」と呼ぼう!
  5. 廃業が旬
  6. 自称「プロ」をどう見るか?
  7. 零式戦闘機とウォークマン
  8. ジンバブエの通貨が人民元
  9. 日本国債と高速取引
  10. 複雑系と何もできない政治家の組み合わせ
  11. エルピーダの二の舞か?
  12. ゼンリンの分析が凄い!
  13. スモールカフェとインディーズ。そして、会社の大衆化
  14. ビッグデーターの当たり前
  15. エネルギーという変数
  16. 楽天と電子書籍
  17. スマホ活用が鍵になってきた
  18. ついに貿易収支赤字に転落
  19. 連動性と複雑系
  20. 責任」というキーワード
  21. 落合のやったことは、中小企業の当たり前・・だけど解説
  22. 三木谷くんは、嘘つきなのか?鈍感なのか?

(13)スモールカフェとインディーズ。そして、会社の大衆化

「スモールカフェ」が流行っています。クリエイティブ系の人々に人気です。

原宿などでタウンウォッチをやっていると、「こんなところで、クリエイティブ系とおもしき個人が持ち帰りコーヒーを売っている・・」という場面に出くわすのは、今ではそれほど難しいことではなくなり ました・・・

4.Q&A

岡本さん、こんにちは。

大学卒業後に入った就職先は希望通りでしたか?
他に候補に挙げた分野はありますか?
また、現職を全く考えないで「今なら○○をやりたい(なりたい)」などありますでしょうか?

5.しょせん人の言葉  しかし、気になる言葉

『ナシーム・ニコラス・タレブ』

6.砂漠の中から本を探す

7.構造で映画を見る。時々、いいかげんに映画を見る

8.TAROの迷い言

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