有料メールマガジン『週刊 岡本吏郎』

今週の目次 2018年12月18日 699号

1.TAROの独り言


またまた、バンドのライブが近づいてきた。
あー、もっと早く、こーやればよかった、あーやればよかった・・・と反省しきり。
まー、しかし、与えられた時間から逆算すると、「ああ、これでしかあり得なかったなー」である・・・・・。

2.Dファクトリー 落書き(編集版)

■2013年5月

年を取ると「負ける場所」が少なくなってきます。
本当は、年を取れば取るほど「負ける場所」は必要になってくるはずなのに、どうしても減っていってしまう。これは困ったことです。

尊敬している師匠が亡くなったのも大きいですね。怖かったからな~。
行くのは恐い。もう会いに行くのは嫌で嫌で仕方がない。でも、負けることは絶対必要だと思って、根性で会いに行っていました。

3.まーけ塾レポート(2018年11月開催)

毎週この中から一項目抜粋して掲載します。

  1. ほーら、再保険市場の悲鳴がはじまったよ!
  2. 白川元日銀総裁のインタビュー
  3. 2018年ノーベル賞で考える
  4. エンゲル係数上昇
  5. 雑誌のご臨終
  6. ベネチア行くなら今のうち
  7. 倒壊リスクと言うけれど・・
  8. ギグ・エコノミーと人手不足
  9. 寅さん復活
  10. ケント・ギルバート(笑)
  11. 新興宗教とモスバーガー
  12. 新しい市場は立ち上がっている
  13. プロレスもピンボールも復活
  14. 経済優先ならアジアしかない
  15. ヤマダ、一人負け

12.新しい市場は立ち上がっている

縁があって、『INUA(イヌア)』には、今年2回行きました。 KADOKAWAが、デンマークの世界的なレストラン『noma』と組んではじめたレストランです。

イノベーティブと呼ばれるスタイルのレストランが日本でもジワジワと増え、高いところでは、客単価が8万円。『INUA』では、5万円でした。

4.Q&A


岡本さんの「座右の銘」を教えてください。

5.しょせん人の言葉  しかし、気になる言葉

『ウィンストン・チャーチル』

6.砂漠の中から本を探す

7.TAROの迷い言

『週刊 岡本吏郎』お申し込みはこちら

『週刊 岡本吏郎』ゴールド 1,200円(税込1,320円)/月

"ノーマル"の内容に加え、「今月の"まーけ塾"」、「TAROの迷いごと」 が読める豪華版です。

『週刊 岡本吏郎』ノーマル 500円(税込550円)/月

『週刊 岡本吏郎』の通常コースです。

メルマガ目次 バックナンバー